FC2ブログ
The link at the date of the calendar is an entry.
つれづれscene446:なぜ?
2010-02-06 Sat 01:48
 あまりの突然の出来事に、目の前が真っ暗です。

 第1クールから、外野守備に、フリー打撃に、明るい表情で取り組んでいた彼がいったいなぜ?

 今日、僕の携帯には各方面から数十件のメールやメッセージが入っていました。皆さんの驚きに満ちた内容のものばかりでした。

 申し訳ありませんが、今は、文字にできません。いや、言葉でも語れないでしょう。

 天才とまで言えば、本人は嫌がりましたが、間違いなく天賦の才能、センスに満ちた選手でした。

 真実、真相の究明は、警察等の調査と各報道機関の取材等に委ねることにしたいと思います。

 今は、彼の冥福を祈るばかりです。信じられません。

 
 
スポンサーサイト



別窓 | 未分類 | コメント:2 | トラックバック:0
<<つれづれscene447:再開しましょうか。 | 大前一樹の徒然歳時記~つれづれダイアリー~ | つれづれscene445:宮古キャンプ①>>
この記事のコメント
絶句
聞いた瞬間「ウソや」としか思えませんでした…。
練習を欠席することもなく、普段通りのメニューをこなしていたというのに…。

"背水の陣"ということは全くなく、むしろBsファンの誰もが俊足巧打の彼を愛し大きく期待していたはずです。

もし思い悩んでいたのなら、北川さんなど相談相手はいたと思うのですが…。

とにかく小瀬選手のご冥福をお祈りするとともに、殺人でないことを切に願います。
選手の皆さんはショックとともに人間不信に陥らないかとても心配です。
個人的に小瀬選手の思い出深い場面は、スカイでの走者一掃の二塁打(逆方向への素晴らしい打球)、クライマックス進出を決めたスクイズなど数々ありました。
短い間でしたが、彼のプレーを生で見て応援した記憶は一生忘れません。

今年のBsカレンダーを買っていないため、うちのBsカレンダーは12月で止まっています。そこに小瀬選手がいます。来年も再来年も同じ場所にいてもらおうと思います。
2010-02-06 Sat 09:19 | URL | 東京のBsマニア #-[ 内容変更]
僕も信用できません。。。
小瀬さんは今年は
レギュラー獲りも狙えたはず。

夫人の心情も
心配です。
2010-02-06 Sat 23:38 | URL | 中谷 #-[ 内容変更]
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
| 大前一樹の徒然歳時記~つれづれダイアリー~ |